【管理员的Livehouse】NO.50-浅沼晋太郎专访:首先站在受众的立场去思考

统筹企划:二爷、韦静筠
协力:湟轩
翻译:湟轩
校对:团子
编辑:韦静筠
浅沼晋太郎,日本男性声优、剧作家、舞台剧导演、演员。2002年起以剧作家、舞台剧导演及演员身份活跃,2006年凭《ZEGAPAIN》开始从事声优工作,此后长期活跃于舞台剧与动画、游戏等领域。代表作有《四叠半神话大系》“我”、《钻石王牌》仓持洋一、《东京喰种》西尾锦、《催眠麦克风》碧棺左马刻、《偶像梦幻祭》月永雷欧、《A3!》茅崎至等。 他同时长期从事剧本创作与舞台演出,参与舞台剧的编剧、导演及出演,以跨越创作者与表演者的多重身份,在日本舞台剧与声优领域持续展开活动。
(本次采访时间为2026年7月25日,于香港见面会。)
本次采访由次世代Productions提供协助,在此妄想文库对次世代Productions表示感谢!
妄想文库:浅沼晋太郎先生您好,我们是妄想文库,很荣幸今天能采访您。首先请对粉丝们打个招呼吧。
浅沼晋太郎(以下简称浅沼):中国的粉丝们,大家好!今年也能像这样再次来和大家见面,我感到非常开心。
妄想文库:您曾说过自己“并没有从一开始就以成为声优为目标”。回顾这些年的经历,您觉得剧作家、舞台剧导演、演员、声优这几个身份中,哪一个最接近您心中的“原点”?
浅沼:果然还是剧作家和导演吧。毕竟从职业生涯来看,这两项也是我从事时间最长的,同时也是我最有自信的两个领域。
所以说,虽然大家观看由我出演的作品会让我感到很开心,但最开心的还是大家能够观看由我创作的作品。
即使有一天我不再做声优或演员,我想自己也不会放弃剧作家和导演这两个身份。
妄想文库:从创作者的角度看待作品,与从表演者的角度看待作品,关注点往往不同。您是如何在这两种视角之间切换的?
浅沼:从导演的角度来说,我希望自己能够成为一个“能够迅速回应导演要求、让人觉得容易合作的演员”;而从演员的角度来说,我也一直希望成为一个“让演员容易理解自己的构想和要求的导演”。
所以与其说是有意识地去切换,不如说是自然而然地就进入了不同的模式。
妄想文库:您既创作剧本,也参与表演。一部作品诞生之后,创作者有时会希望坚持自己的表达,但作品最终还是要面对观众。您认为创作者首先应该忠于自己的创作意图,还是应该对观众的感受负责?这两者发生冲突时,您通常会如何思考?
浅沼:首先,我本身的表达就有一种“以受众为先”的倾向,所以我想做的事情和观众所期待的事情发生冲突的情况其实非常少。
不过,我确实有这样的原则:比如通过暗示其他作品之间的关联来为粉丝服务,或者加入一些并没有被要求的即兴发挥之类的事情,我会觉得这样有些不够体面,所以不太想这么做。
妄想文库:您参与了许多持续多年的IP项目,长期演绎一个角色,例如《A3!》茅崎至、《催眠麦克风》碧棺左马刻等。对于已经演绎数年的角色,您如何避免表演陷入惯性?随着年龄和阅历变化,您对早期角色的理解是否发生过明显改变?
浅沼:随着故事的发展,角色也会逐渐增加各种各样的面貌,出现各种成长和变化,也会有新的过去被揭示出来。比如有了后辈、从敌人变成伙伴、喜剧元素变得越来越强……知道这些之后,如果还使用和以前一样的语气、表演方式以及演唱方式,反而会让我觉得不自然,所以我会有意识地做出改变,但是在动画、游戏这种声音表演的领域里,这一点却很难得到理解。有一部分人会觉得:“是不是把以前的声音和表演方式忘掉了?”
如果是真人电影或电视剧这种长期系列作品,主要角色的演员随着成长、演技变得越来越好,反而会受到称赞。但我感觉,在动画、游戏这样的二次元内容中,并不是一个很认可表演发生变化的世界。这也是我在这个行业活动时感到的烦恼之一。
妄想文库:您还曾长期从事舞台演剧工作。演剧训练给您留下最深刻的职业习惯是什么?您是否会把舞台导演的思维带入录音现场?
浅沼:归根结底就是“坚持那个世界本身的真实感”。
大型剧场和小型剧场、少人数的短剧和群像剧,它们的表演方式以及作品的呈现方式都是不同的。比如,在有很多演员拿着剑演打戏的时候,即使被砍了很多次之后依然站起来,这样的表现是符合那个世界的;但如果是在追捕杀人犯的现代刑侦剧里,明明被手枪打了很多次却还活着,我就会觉得“这样有点不现实啊”。
让观众发笑的方式也是完全不同的。荒诞喜剧和只通过对话展开的情景喜剧,完全是两回事。
动画作品也是一样。儿童动画和战斗动画的“真实感”不同,运动动画、奇幻动画以及搞笑动画的“真实感”也都不同。当然,表演方式也会发生很大的变化。
我希望自己始终都能拥有辨别这些差异的审美能力。
至于导演的视角有没有运用到动画录音现场……这个嘛,我也说不好。因为到了现场,我已经切换成演员模式了,所以自己也感觉不到(笑)。
妄想文库:作为剧作家,您需要从整体结构思考故事;作为声优,则需要深入角色本身。您觉得这两种工作,最大的共通点是什么?
浅沼:我觉得,剧作家、演员和导演都有一个共同点,那就是“思考什么样的方式才能最有效地传达给受众”。
思考这一点之后,可以选择直接、清楚地写出来、演出来或者导演出来;也可以为了在之后的展开中制造惊喜,而故意不让受众马上理解。
首先站在受众的立场去思考,我认为这是很重要的。
妄想文库:您认为如今日本动画行业中,兼具“创作者”和“表演者”双重身份的经验,对声优来说是否是一种优势?年轻声优是否有必要尝试创作以获取创作者的视角?
浅沼:这个嘛……不好说呢。
中国的粉丝们会亲切地叫我“巨巨”,对此我真的非常感激。不过在日本,从很久以前开始,就有一种认为专注于一件事情才是一种美德的观念。所以,像我这样做很多不同事情的人,直到现在也经常会被说成是“样样通样样松”,或者被人嫌弃:“说到底,你到底想做什么?”
如果自己能够在不同事情上都好好做出成绩,那么不管周围的人说什么,大概都能够把那些话当成单纯的噪音吧。
不过,年轻的时候,确实因为这些事情吃了不少苦头。日本真的很难生活啊(笑)。
妄想文库:您曾将《四叠半神话大系》称为自己声优生涯的重要转折点。如今再回头看,当年那部作品究竟改变了什么?有哪些影响持续至今?
浅沼:那是一部让很多平时不怎么看动画的人到很多业内人士都观看了的作品。
我自己本来就几乎没怎么看过动画,也没有学习过声优相关的知识,更从来没有想过要从事声优这个工作。作为一个“局外人”,刚进入这个业界后一段时间,我始终无法摆脱这样的意识——“自己是一个不被需要的人,所以即使明天就消失,也没什么奇怪的。”
但是,随着我在各种地方听到大家对这部作品的反响,我产生了一种感觉,仿佛自己得到了某种“可以继续留在这个世界”的认可。
换句话说,它让我获得了一点点自信。
另外,像那样长时间待在录音室里,甚至舌头都差点麻掉的经历,除了《四叠半神话大系》之外,我也没有再经历过,所以对我来说也是非常宝贵的经历(笑)
妄想文库:出道以来,您遇见过很多导演、编剧、共演者等等。回顾自己的职业生涯,哪些人对您的职业生涯产生了最深远的影响?他们分别带给了您哪些至今仍受益匪浅的启发或经验?
浅沼:太多了,根本说不完。
真希望你们能在大概十五年前、我还没有和如此多人合作过的时候问我这个问题啊!(笑)
妄想文库:在过去二十余年中,您不断在剧作家、导演、演员和声优等不同身份之间切换、探索。未来您是否还有希望挑战的目标?请和大家讲一讲。
浅沼:作为声优,我现在已经几乎没有什么目标了。因为所有工作都是通过试镜获得的,所以自己所期望的梦想无法实现的情况很多,而自己无法参与的作品也更多。
但作为创作者,我一直以来的目标并没有改变,那就是希望有更多的人能够看到我所参与创作的作品。
如果说有什么新的挑战的话……果然还是那个长年以来的梦想——制作一部电影。
妄想文库:本次活动的工作之余,您有没有机会在香港走一走?有没有什么地方或美食,是您特别想体验,或者已经留下深刻印象的?
浅沼:有人带我去了个地方,那里几乎整栋楼都被卡牌、手办和各种动漫周边的店铺填满。
还有让我印象深刻的是,为了寻找香港电影周边而去的一家很时髦的电影院。真的非常棒。
美食方面的话,去了一家专门卖鸡蛋吐司的店,还品尝了茶点和面条,都很美味。
另外还吃到了我很喜欢的鸡蛋仔,让我非常满意。
妄想文库:最后,请对一直支持您的中国粉丝说几句话吧。
浅沼:以前每年都会受到邀请来到中国,所以疫情期间我感到非常寂寞,也觉得很抱歉。
所以,去年和今年能够久违地来到中国,我真的感到非常幸福。
也有很多粉丝专程从中国来到日本参加我的舞台和活动,还有很多粉丝给我送花。
真的非常感谢大家。
大家一直隔着大海给予我力量,所以请让我再尽快来中国,把这份力量回报给大家!
今后也请多多关照!

日文原文
妄想文库:浅沼晋太郎さん、こんにちは。私たちは妄想文庫です。このたびはインタビューのお時間をいただき、誠にありがとうございます。まずは中国のファンの皆さまへご挨拶をお願いいたします。
浅沼晋太郎:中国のファンの皆さん、こんにちは。今年もまたこうして皆さんに会いに来られたこと、とても嬉しく思っています。
妄想文库:浅沼さんは以前、「最初から声優を目指していたわけではない」とお話しされていました。これまでの歩みを振り返ってみて、脚本家、舞台演出家、俳優、声優というさまざまな肩書きの中で、ご自身にとって最も「原点」に近いと感じるのはどの立場でしょうか。
浅沼晋太郎:やはりキャリアとして最も長い脚本家と演出家が自分のルーツですし、自信を持っているのもそのふたつです。ですから、出演作品を観ていただけるのはもちろん嬉しいですが、自分が作り上げた物語を観ていただけるのが一番嬉しいですね。声優や俳優を辞めることはあっても、脚本家・演出家は辞めることはないと思います。
妄想文库:作品をクリエイターとして捉える視点と、演じ手として向き合う視点とでは、着目する点も異なるかと思います。浅沼さんは、この二つの視点を普段どのように切り替えていらっしゃるのでしょうか。
浅沼晋太郎:演出家から見て「オーダーにすぐ答えられる、やりやすい役者」でありたいと思いますし、役者から見て「ビジョンがやオーダーがわかりやすい演出家」でありたいと常に思っているので、意図的に切り替えるというよりは、自然とモードが切り替わっている感じです。
妄想文库:脚本を執筆される一方で、ご自身も演者として作品に参加されています。作品が形になったあと、クリエイターとしては自分の表現を貫きたいという思いがある一方で、最終的には観客や視聴者へ届けるものでもあります。浅沼さんは、クリエイターはまず自らの表現に忠実であるべきだとお考えですか。それとも、受け手の感じ方をより大切にすべきだとお考えでしょうか。両者がぶつかる場面では、どのように向き合っていますか。
浅沼晋太郎:大前提として、僕の表現自体が「受け手第一主義」なところがあるので、自分のやりたいことと観客が求めることがぶつかることがほとんどありません。他の作品の関係性を匂わせたりするファンサービスや、求められていないアドリブをする、みたいなことは品がないのでやりたくないというポリシーはあったりしますが。
妄想文库:『A3!』の茅ヶ崎至や『ヒプノシスマイク』の碧棺左馬刻など、浅沼さんは長年にわたって演じ続けているキャラクターも数多くいらっしゃいます。長く演じ続ける中で、お芝居が惰性にならないように意識されていることはありますか。また、ご自身の年齢や経験を重ねるにつれて、キャラクターへの理解に変化を感じることはありますか。
浅沼晋太郎:ストーリーが進むにつれて、キャラクターにも色々な表情、色々な成長・変化、新たに明かされる過去などが足されていきます。後輩が出来たり、敵から味方になったり、コメディ要素が強くなったり…。それを知ると、今までと同じトーンや演じ方、歌い方をするのはむしろ不自然なので、意図的に今までと変えたりするのですが、アニメやゲームといった声の演技の世界では、それがなかなか理解されにくいんです。「以前の声や演じ方を忘れたんじゃないか」と一部の方に思われてしまう。実写の映画やドラマの長いシリーズであれば、メインキャラクターの役者が成長して演技が上手くなれば賞賛を浴びるのですが、アニメやゲームといった2次元コンテンツは、演技が変わることをあまりよしとしない世界であると感じています。それがこの世界で活動する悩みの一つですね。
妄想文库:舞台演劇の世界でも長く活動されてきましたが、その経験を通して身についた習慣や考え方の中で、今でも特に大切にされているものは何でしょうか。また、舞台演出で培われた視点が、アフレコの現場で活かされることはありますか。
浅沼晋太郎:「あくまでその世界でのリアルにこだわること」ですね。大きな劇場と小さな劇場、少人数のコントと群像劇では、演じ方も作品の描き方も違います。たくさんのキャストが剣で殺陣をするような活劇では、何度も斬られてなお立ち上がる、見たいな表現はマッチしますが、殺人犯を追うような現代劇の刑事ものなどで、何度も拳銃で撃たれているのに生きている、はちょっと非現実的だなぁと感じてしまいます。観客の笑わせ方も、不条理なコントと、会話だけで展開するシチュエーションコメディではまったく変わる。アニメ作品もそれと同じで、キッズアニメとバトルアニメのリアルは違うし、スポーツアニメとファンタジーアニメ、ギャグアニメのリアルは違う。もちろん演じ方も大きく変わります。そこを見極める審美眼は常に持っていたいと思っています。
演出家の視点がアフレコに活かされたことは…どうでしょう。現場では役者のモードに切り替わってるから、自分ではわからないです(笑)。
妄想文库:脚本家としては物語全体の構成を考え、声優としては一人のキャラクターに深く向き合うことになります。この二つの仕事には、一見異なる部分も多いように思えますが、浅沼さんご自身は、最も共通している点は何だとお考えでしょうか。
浅沼晋太郎:「何が最も効果的に受け手に伝わるかを考える」という点は、脚本家も役者も演出家も共通していると思っています。それを考えて、まっすぐ伝わるように書いたり演じたり演出したりするもよし、後々の展開でサプライズをするためにあえて伝わらないように作るのもよし。まずは受け手の立場になって考えることが大事だと思います。
妄想文库:現在の日本のアニメ業界では、「クリエイター」と「演者」という二つの立場をあわせ持つ経験は、声優にとって一つの強みになると思われますか。また、若い声優の方々も、創作に携わることでクリエイターとしての視点を養うことは大切だと思われますか。
浅沼晋太郎:どうでしょうか…。中国のファンの方々は僕のことを「巨巨」ってあだ名で呼んでくれたりしてとてもありがたいんですけど、日本だと、一つのことに深く取り組むことこそが美徳という考えが古くからあるので、色々なことをやってる人は「器用貧乏」とか「結局あいつは何をやりたいんだ」と煙たがれることもいまだに多いです。どちらもきちんと結果を出すことが出来れば周りに何を言われようがただの騒音と思えるんでしょうけど、若い頃はやはり苦労させられましたね。日本は本当に生きづらいです(笑)。
妄想文库:浅沼さんは『四畳半神話大系』を、ご自身の声優人生における大きな転機だったと語られています。今あらためて振り返ると、あの作品は浅沼さんにどのような変化をもたらしたのでしょうか。また、その影響は現在までどのように続いていると感じていますか。
浅沼晋太郎:あの作品は、普段アニメを観ない層や、業界関係の方々に多くご覧いただいた作品でした。アニメもほとんど観てこなかったし、声優の勉強もしていなければ、これまで声優という仕事に就こうと考えたこともなかった「部外者」の僕は、この世界に飛び込んでしばらくは「自分は望まれていない人間だから、明日にでもいなくなっておかしくない」という意識が抜けませんでした。でも、この作品の反響を色んなところで聞くにつれ、この世界にもう少しいてもいいという許可をもらったような気持ちになりました。つまり、かすかな自信に繋がった、ということですね。あんなにスタジオに長い時間残っていたのも、舌が麻痺しかけたのも「四畳半神話大系」以外では経験したことがありませんから、貴重でもありました(笑)。
妄想文库:これまで数多くの監督や脚本家、そして共演者の方々とご一緒されてきました。これまでのキャリアを振り返って、とりわけご自身に大きな影響を与えた方はいらっしゃいますか。その方々から学び、今でも大切にされていることがあれば、ぜひお聞かせください。
浅沼晋太郎:多すぎて言い切れません。もう少し少なかった15年くらい前に聞いて欲しかった!(笑)
妄想文库:この20年以上にわたり、脚本家、演出家、俳優、声優と、さまざまな立場で挑戦を続けてこられました。これから先、まだ実現してみたい目標や、新たに挑戦してみたいことがありましたら、ぜひお聞かせください。
浅沼晋太郎:声優としての目標はほとんど持たなくなりました。と言うのも、すべてオーディションですから、望んだ夢が叶わないこと、関われない作品の方が多いからです。作り手としては、もっとたくさんの人に僕の手がけた作品を観ていただきたいという、昔からの目標は変わらないですね。新たに挑戦したいのは…やはり長年の夢である、映画を作ることです。
妄想文库:今回の香港でのお仕事の合間に、市内を散策されたりする機会はありましたか。実際に訪れて印象に残った場所や、お召し上がりになった料理、あるいはこれからぜひ体験してみたいことがあれば教えてください。
浅沼晋太郎:ビル一棟ほとんどが、カードやフィギュア、グッズのお店になっている場所に連れて行っていただきました。印象的だったのは、香港映画グッズを探しに行ったおしゃれな映画館。すごく素敵でした。料理は、卵トーストを出すお店、飲茶、麺が美味しかったですね。大好きな鶏蚕仔も食べられたので、大満足です。
妄想文库:最後に、いつも応援してくださっている中国のファンの皆さんへ、メッセージをお願いいたします。
浅沼晋太郎:以前は毎年必ずお招きいただいていたので、コロナ禍の時はとても寂しく、申し訳なく感じていました。ですから、去年、今年と久しぶりに中国に来られて、とても幸せです。日本での僕の舞台やイベントにも、わざわざ中国から来てくださったり、お花を送ってくださるファンがたくさんいます。本当にありがとうございます。いつも海を越えてパワーをいただいているので、またすぐにお返しに来させてください!よろしくお願いします!
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