【授权转载——轻之文库】【轻库娘的灵魂拷问】专访橘公司&つなこ:轻小说动画化最速传说

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(本次采访时间为2019年10月4日,于上海BW签售会。)


2019年10月4日BilibiliWorld上海站如期举行。橘公司老师与つなこ老师也作为手游《约战:精灵再临》的特邀嘉宾前来举办签售活动,轻之文库VOL.1有幸对两位老师进行了专访。《约会大作战》是由橘公司执笔、つなこ负责插画的轻小说系列。该系列以最快动画化的轻小说而闻名,迄今系列销量累计超过600万部,且有丰富的媒体改编企划。作品本身无论是在日本还是中国都有巨大的人气。其正版授权手游作品《约战:精灵再临》也在粉丝群体中有着良好的口碑。


轻之文库VOL.1(下称轻库):非常高兴橘公司老师和つなこ老师能接受轻之文库VOL.1的采访,首先请两位老师向中国的粉丝简单打个招呼吧。

橘公司:大家好,我是《约会大作战》作者橘公司。喜欢的时间系能力者是狂三。

つなこ:大家好,我是负责《约会大作战》插图的つなこ。在东京的游戏公司工作了11年以后,现在是自由插画师。喜欢的动物是熊猫,也有用在自己的似颜绘上。请大家多多关照。


轻库:就个人层面来说,《约会大作战》中两位老师各自最喜欢的角色是什么呢?最喜欢的一个情节是什么呢?

橘公司:喜欢的角色是……所有人!大家都太可爱了!喜欢的剧情是10卷与11卷。然后从16卷到最后是我的得意之作。

つなこ:大家都很喜欢,综合来说最喜欢的是十香。第1卷里士道封印十香灵力的场景让我印象深刻,最初看小说的时候,脑海中浮现了非常美丽的情景。但是说到“喜欢”的种类不同,喜欢的角色也不一样。喜欢拥有破坏力巨大的魅力的狂三,喜欢有趣的二亚,喜欢让人放心不下的七罪,喜欢凜祢的故事剧情。因为喜欢像AI或者生化人类型的角色,所以玛利亚我也喜欢。这样下去所有人的名字都要列一遍了~


轻库:在中国的粉丝中,狂三这个精灵具有压倒性的人气,两位老师从作者和画师的层面来说认为狂三这一角色的魅力在哪里呢?

橘公司:要说造型上的魅力的话,我认为是钟表型眼睛加上左右非对称的头发,还有就是哥特萝莉风格的着装。实在是太帅了,可谓是集合了我高中时代对“帅气”这个要素认知的角色。而说到人物内在的话,应该是有着玩弄士道的恶女感和有时会表现出来的可爱感,以及有着狂气的另一面,最后还有在心中蕴藏着的强烈思念。直到最后也没有完全娇羞于士道的这一点。

つなこ:完全没想到狂三在中国会有这么大的人气,实在是非常的吃惊。原来我还想是不是因为哥特萝莉的关系,但是想来还是因为不会简单娇羞,看起来是个恶人但也有体贴温柔的地方,内在也是非常有魅力的角色。还有就是cosplay非常的漂亮,在上海的活动里也见到了大家出的《约战》角色,大家真的都很漂亮!


轻库:在创作《约会大作战》的时候,两位老师觉得哪个角色或者情节是最难把握的呢?

橘公司:写起来最花时间的角色是八舞姐妹。单纯是因为她们说话的方式太麻烦了。剧情来说的话,是和狂三的能力相关的时间回搠那段,把故事统合起来非常辛苦。

つなこ:行动原理一直都是迷的威斯考特,在后半部分终于揭晓了他的秘密。狂三在娇羞后也还有对其他角色没有揭晓的秘密。要说到在画插画时最难把握的部分那就是……十香的发型和装备!那个可难画了~!


橘公司老师部分

轻库:身为原作者,橘老师会怎么概括“五河士道”这一少年呢?是用什么样的心情去创造这位通过约会来拯救世界的主人公?

橘公司:应该是“在哪里都存在,但在哪里也都不存在的少年”吧。士道最初的概念是“普通的高中生”,但是写出来的是非常率直但也稍微有些异质的主人公。士道之所以是主人公并不是因为他有封印灵力的力量,而是“他为了拯救某人会奋不顾身”这一点。《约会大作战》的主题是“面对绝对无法战胜的敌人该怎么办”,而且面对的敌人还是可爱的女孩子的话——那只有靠爱才行了吧!


轻库:在小说第4卷剧情中,主人公士道的妹妹琴里揭晓了自己精灵的身份,这个设定是最初就有的吗,还是在连载开始之后才加入的呢?如果有什么更新过的人物设定,也请橘老师一并分享。

橘公司:琴里是精灵这点是最初就定下来的,基本上《约会大作战》是事先把故事的几个大节点给定好,没有什么比较大的变更。但是“反转”这个设定确实是途中加进来的。

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轻库:《约会大作战》里士道在面对各种各样性格的精灵时只有派不上用场的建议,经常陷入苦战。而小说第12卷《五河Disaster》中整个故事翻转了过来,并且在动画第三季最后一集播出,橘老师当时是怎么创作这个别开生面的故事的呢?

橘公司:第11卷在剧情上是告一段落了,在进行下一阶段的故事的时候,想把目前出现过的精灵们都整理一遍,然后在考虑到怎么让所有人都有各自的精彩展开,最后决定把剧情安排成和往常相反,让精灵们把士道变得娇羞这么一个故事。所以,士道之所以会变成那样,是为了让大家能活跃所带来的副产物。


轻库:《约会大作战》在第3卷出版时就公布了动画化消息,可以说是非常迅速了。橘老师可以讲讲动画化企划的经过吗?

橘公司:动画化公布真的是很快,说不定是当时的最快纪录,搞不好现在还是?具体的过程我也不知道,似乎是在相当早的时候就开始做准备了,这也说明了第1卷的反响相当热烈,这也是多亏了大家的支持。


轻库:在《约会大作战》的主线剧情中,十香和士道的羁绊在渐渐加深,橘老师认为十香和士道的羁绊与士道与其他精灵之间的羁绊不同在哪里?

橘公司:十香是士道最初遇到的(除了澪,琴里的等人以外)精灵,从这点来说确实可以说得上是特别吧。在不断出现的新精灵之中,支持着遭受着挫折的士道的是十香。但是,决定性的是第20卷。因为可能还有读者没有看过我就先不直接说,但要谈十香的特殊性的话,20卷是绝对不可或缺的。有机会的话请务必读一下看看。


轻库:《约会大作战》现在已经进入21卷,剧情展开也已经进入尾声。橘老师已经想好结局了吗?故事接下来会以一种怎样的风格继续发展下去呢?

橘公司:最后的结尾,在很早以前就已经决定了。现在正在努力写着到结局前的铺垫,这是我全力写出的故事,希望大家可以陪伴到最后。


つなこ老师部分

轻库:つなこ老师最初是因为什么契机接到《约会大作战》的工作的?对于这部作品的第一印象是?

つなこ:当时的契机是有一位前辈插画师在为Fantasia文库绘制插画,给我介绍了现在的责编。在看了我画过的游戏的插画后决定让我来负责《约战》的插图。在决定了这份工作后我马上就阅读了第1卷的原稿,学园、超能力战斗这些王道要素都很清晰的让人领会,设定和故事也很新潮有新鲜感。因为是非常有魅力的故事,当时我就想通过插画来表现角色们的可爱之处。


轻库:在美九的故事中,士道女装成了“士织”。つなこ老师绘制“士织”是怎样的心境呢?

つなこ:当时我是一边秉持着要画成女主角中最可爱的想法一边作画的(笑)。因为我自己比较喜欢中性的角色,所以画着一副很像女孩子的外表的可爱男孩子的时候是很开心的。体型为了看起来更有女孩子的感觉,穿着选择的是比较宽松的对襟毛衣。


轻库:在迄今为止的《约会大作战》系列中,つなこ老师已经绘制过各式各样的角色,在之后的剧情发展中最想画什么风格的东西呢?

つなこ:因为基本没有什么画男性角色的机会,希望可以多加练习来画的更好。但是在《约战》有限的插图数中,被说了希望尽量都可以画女孩子。为了把女孩子画的更可爱我会更加努力的!


轻库:狂三这一角色有着“现在的狂三”和“过去的狂三”两种形态。其中衣着华丽,带着眼罩的狂三非常受中国读者欢迎。这个造型您绘制的时候是怎么创作的呢?

つなこ:小说里已经大致决定了外观,在插图的构图线稿的第1版的时候,包括服装在内就得到了通过,外观一下就决定了下来。狂三(穿着私服的时候)的发型的时候穿着的是同一件衣服的话,多半看起来就和一直见到的狂三没有区别,所以把头发放下来和眼带给人的印象应该会很大。也有很大部分是哥特萝莉,但并不如“四天王”的其他3个人那么奇异,是个帅气度和可爱度之间有着很好平衡的分身。图片3

轻库:《约会大作战》系列插画中,您认为画起来最开心的一个场景是?

つなこ:凡是画了插画的地方,每个都很不错所以要选择起来挺烦恼的。上一问中列举的过去的眼带狂三所登场的彩插画起来非常开心,非常中二的场景也很燃!另外,动画版的盒装封面我都是非常投入来绘制的。

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轻库:最后请两位老师对中国的粉丝们说几句话。

橘公司:因为有大家的支持,《约会大作战》才能在今年迎来8周年。真的非常感谢大家。请务必将士道的故事看到最后。另外,这之后还有动画游戏等很多展开,还请大家今后也多多支持。

つなこ:非常感谢大家支持《约会大作战》!知道大家都非常喜欢作品中的角色时真的很开心。新的动画企划也在进行中,到时候也请务必要观看!今后也请多多指教~

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日文原文

——橘公司先生、つなこ先生、こんにちは!軽之文庫Vol.1でございます、本日は取材できて光栄です。まず読者に自己紹介をお願いできますでしょうか?

橘公司:こんにちは。『デート・ア・ライブ』作者、橘公司です。好きな時間系能力者は狂三です。

つなこ:こんにちは、『デート・ア・ライブ』のイラストを担当しているつなこです。よろしくお願いいたします。東京のゲーム会社で11年働いた後、現在はフリーランスで活動しています。好きな動物はパンダで、似顔絵として使っています。


——個人的に、一番好きなキャラクターとストーリーをそれぞれ教えて頂けますでしょうか?

橘公司:好きなキャラクターは……全員です! みんな可愛いから仕方ないよね!好きなストーリーは10巻、11巻。そして16巻~最後までの流れは会心の出来だと思っています。

つなこ:皆大好きですが、総合的な思い入れで十香が一番好きです。1巻で士道が十香の霊力を封印するシーンがすごく印象的で、最初に小説を読んだ時とても美しい情景が頭に浮かびました。しかし「好き」のジャンル別に好きなキャラクターが異なります。単純に魅力の破壊力が大きいのは狂三、面白くて好きなのは二亜、なんだか他人とは思えないのが七罪、ストーリーが好きなのは凜祢、AIやアンドロイド等のキャラクターが好きなのでマリアも好きなんですよね~。このまま全員の名前を挙げてしまいそう。


——中国のファンの間では狂三が圧倒的な人気を誇っていますが、お二人には、原作者とイラストレーターの視点で狂三というキャラクターの魅力はどこにあると思いますか?

橘公司:造形としての魅力でいうなら、やはり時計の目に左右非対称の髪、そしてゴスロリでしょう。格好良すぎる。高校時代の僕の『格好いい』を集めに集めたキャラクターです。内面や立ち位置でいうなら、士道を翻弄する悪女感と、時折見せる可愛らしさ、裏の顔の狂気的な部分、そしてそのさらに内側に秘められた強い思いではないでしょうか。また、最後まで完全には士道にデレきらないのもポイントだと思います。

つなこ:狂三が中国で人気になるとは予想もしていなくて、ただただ驚くばかりです!ゴスロリが人気なのかな?と思っているのですが、簡単にデレない点や、悪っぽく見えて優しいところがあるなど、内面も魅力的なキャラクターだと思います。それから、コスプレがすごく映えると思います。上海のイベントでも『デート』のキャラクターを見かけたのですが、皆さん本当に綺麗です!


——『デート・ア・ライブ』という作品を作ったとき、お二人にとっての一番把握が難しいキャラとストーリーは何になりますでしょうか?

橘公司:書くのに時間がかかるキャラクターは八舞姉妹です。単純に口調がややこしいので。ストーリーでいうなら、狂三の能力が絡んだ時間遡行の話は、整合性を取るのに苦労します。

つなこ:行動原理がずっと謎だったのはウェストコットですが、後半の巻でついに明かされましたね。狂三はデレた後もまだまだ他のキャラクターには明かさない謎めいた部分があります。イラストを描く時に一番把握が難しいのは…十香の髪型と装備です!描くのが難しい~!


橘公司先生個別

——原作者である橘先生にご質問ですが、「五河士道」という少年を一言でまとめてください。また、デートで世界を救う主人公を、どんなお気持ちで創ったのでしょうか。

橘公司:『どこにでもいる、どこにもいない少年』でしょうか。士道の最初のコンセプトは、『普通の高校生』だったのですが、出来上がったのはまっすぐでありながら少し異質な主人公でした。士道が主人公たる所以は、霊力を封印する力を持っていることではなく、誰かを救うために自らの身を顧みないことなのではないかと思います。『デート・ア・ライブ』のコンセプトは、「絶対に勝てない敵に立ち向かうにはどうするか」です。そしてその敵が、かわいい女の子だったなら。――そりゃあもう、愛でなんとかするしかないでしょう!


——デート・ア・ライブ』では精霊の名前が皆数字に関連しています。橘先生は最初、どのようにしてこの設定を考えたのでしょうか。

橘公司:名前に数字……? ちょっと何言ってるかわかんないですね。まったく意味はわからないのですが、『生命の樹』とか調べてみると面白いんじゃないですかね。何のことかはわかんないんですけどね。


——小説第4巻では、主人公士道の妹琴里が自分が精霊であると正体を明かしましたが、この設定は最初からあったのでしょうか?それとも連載が始まってから入れられたのでしょうか?何か初期設定から変わった人物などがあれば、是非教えられる範囲でお願いします。

橘公司:琴里が精霊なのは最初から決まっていました。基本的に『デート・ア・ライブ』は、大筋の流れというか、物語の大きなポイントを先に決めていたので、あまり大きな変更はありません。ただ、『反転』という設定が確定したのは途中からです。


——『デート・ア・ライブ』の中で士道はよく個性豊かな精霊たちに手も足も出せず、苦戦することが多いですが、小説第12巻『五河Disaster』(五河ディザスター)では一転して、アニメ3期の最終回でも派手にやってくれました。橘先生はどういうきっかけでそのようなストーリーを考えたのでしょうか?

橘公司:11巻で大きな話が一段落して、さて次の話に行こうとなったとき、一度今いる精霊たちのおさらいをしておこうと思いました。そして、全員の見せ場を作るためにはどうしようと考えた結果、いつもとは逆にみんなで士道をデレさせる話にしようと考えました。なので、実は士道がああなったのは、皆を活躍させるための副産物だったりします。


——『デート・ア・ライブ』は第3巻の出版とともにアニメ化が発表され、非常に迅速と言えると思います。当時アニメ化の経緯を教えていただけますでしょうか?

橘公司:アニメ化発表は本当に早かったですね。当時の最速記録かもしれません。もしかしたら今でも?詳しい経緯は僕も知らないのですが、相当初期の段階から動いていたのではないでしょうか。1巻の反響がそれだけ大きかったのだと思います。皆さんの応援のおかげではないかと。


——『デート・ア・ライブ』の本編では、十香と士道の絆が深まっていきますが、橘先生的に、士道は十香との絆と他の精霊の違いはどこにあると思いますか?

橘公司:十香は士道と最初に出会った(澪、琴里などを除く)精霊なので、その点で言えば確かに特別かもしれません。新たな精霊が次々と現れる中、挫けそうになる士道を支えてくれたのは十香でした。ただ、それが決定的になったのは20巻ではないかと思います。まだ知らない方もいらっしゃるかと思いますので明言は避けますが、十香の特別性を語る上で、20巻のエピソードは外せません。機会があったら是非読んでみてください。


——『デート・ア・ライブ』は現在21巻に突入し、物語も終盤に入っていますが、もう物語の終わり方を決められたのでしょうか?物語はこれからどのように進んでいくのでしょうか?

橘公司:最後の締め方は、かなり前の段階から決めています。今はそのシーンに至るまでの道筋を丁寧に引いているイメージです。渾身の力を込めて書き上げますので、どうかお付き合いいただければ幸いです。


つなこ先生個別

——最初に『デート・ア・ライブ』の仕事を引き受けられたのはどのようなきっかけだったのでしょうか?この作品に対する第一印象をお聞かせください。

つなこ:先輩イラストレーターがファンタジア文庫でイラストを描いていて、現在の担当さんに紹介して頂いたのがきっかけです。担当しているゲームのイラストを見て頂いていたというのもあります。お仕事を引き受けることが決まってすぐ、1巻の原稿を読ませて頂きましたが学園や異能バトルといった王道の要素で伝わりやすさがありつつ、設定やストーリーが今風で新鮮に感じました。設定やエピソードが魅力的なので、キャラクターの良さをイラストで表現したいと思いました。


——美九のエピソードでは、士道が女装して「士織」になりました。つなこ先生はどのような心境で「士織」を描いたのでしょうか?

つなこ:ヒロインの中で一番かわいくなるように念じながら描きました(笑)。中性的なキャラクターが好きなので、女の子っぽい顔の男の子が可愛い格好をしているイラストを描くのはとても楽しいです。体型を誤魔化してより女の子っぽく見せるために、ゆったりしたカーディガンを着ています。


——今までの『デート・ア・ライブ』では、つなこ先生は様々なキャラクターを描いてきましたね。今後は何か試したいスタイルはございますか?

つなこ:男性キャラを描く機会があまりないので、うまく描けるように練習したいと思っています。ただ、『デート』では限られた挿絵の枠の中では、なるべく女の子を描いて欲しいと言われますが…!女の子ももっと可愛く描けるように努力したいです!


——狂三には、「今の狂三」と「過去の狂三」(眼帯の狂三)の2つの形態があります。その中でも派手な服装で、眼帯をつけた過去の狂三は中国の読者に人気があります。この狂三を描いたことに何か経緯はございますか?

つなこ:小説の中で見た目が大体決まっていたので、挿絵の構図ラフの1回目で衣装も含めてOKを頂くことができて、すぐにビジュアルが決まりました。狂三がいつもの(私服を着ている時の)髪型で同じ服を着ていたら、多分いつもの狂三に見えると思うので、髪を下ろしていることと、眼帯による印象の変化が大きいのだと思います。ゴスロリ的なボリュームはありますが、「四天王」の他の3人ほど奇抜ではないのでかっこよさと可愛さのバランスが良い分身体だと思います。


——『デート・ア・ライブ』シリーズのイラストの中で、一番描いて楽しいと思っていたシーンはどれでしょうか?

つなこ:挿絵になっている箇所はどれも良いシーンなので悩みますがQ8で挙げられていた過去の眼帯狂三が登場する口絵がとても楽しかったです。中二病的なシチュエーションは燃えますね!また、アニメのパッケージイラストはいつも気合を入れています。


——最後に中国のファン達に一言お願いします。

橘公司:皆様に支えられ、『デート・ア・ライブ』は今年8周年を迎えることができました。本当にありがとうございます。どうか最後まで士道の物語を見届けていただければ幸いです。また、アニメ、ゲームなど、まだまだ展開は続いていきますので、今後とも何卒よろしくお願いします!

つなこ:『デート・ア・ライブ』を応援してくださって本当にありがとうございます!キャラクターを可愛がってもらえてとても嬉しいです。新しいアニメの企画も進行していますので、そちらも是非ご覧ください!これからもよろしくお願いいたします。






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