【授权转载——轻之文库】【轻库娘的灵魂拷问】专访木绪那智:有能力的人不会在意是否有机会,只会不停前进

(本次采访时间为2020年8月18日,于线上进行采访。)
轻之文库VOL.1(以下简称轻库): 以前木绪老师接受访谈时提到《苍之彼方的四重奏》从企划到正式发售花了将近2年的时间,而且也表示是首次接触这种题材的作品,这么长的时间内有遭遇到什么印象比较深刻的问题吗?
木绪那智(以下简称木绪):在其他游戏上我也可以这么说,制作期间长的话理所当然会感到不安。担心玩家会不会觉得这个内容有意思,或是这个题材能否接受之类的。不过在这方面,多亏苍彼的各位制作人员士气高昂,我也像是受到他们的鼓励一样顺利地写完了。也许是写作方一直处于高涨情绪的状态,才带来了这样的好结果吧。

轻库:木绪老师在参与《苍之彼方的四重奏》前也负责了不少游戏的剧本制作,而且不少都是学园恋爱故事,实际上在《苍之彼方的四重奏》的学园部分也有借鉴以往作品的一些地方吗?
木緒:没有。完全是作为新内容去考虑的。
轻库:《苍之彼方的四重奏》的四位角色及其线路都有着不同方向,比如明日香偏向王道路线,美咲偏向空竞背后的辛酸,真白则是侧重显露角色的可爱度,实际上这些角色的定位是最开始的时候就定下来还是后期再慢慢调整的?
木緒:有些是一开始就定好的内容,也有些中间调整过的内容。一开始就有想法把明日香和美咲的线路作做成对立的内容,不过我也是写完之后才发现,竟然分道扬镳的如此干脆。

轻库:《苍之彼方的四重奏》单看共通线的话感觉真藤一成应该是主角方亦敌亦友的好对手,而且看设定也很有最终boss的气势(笑),不过这样的角色在共通线最后就遗憾收场引出新的对手,可以说一下为什么做这样的剧情处理呢?
木緒:这一部分,我是带着王道展开的想法去写的。既然要写热血运动类剧情,要写社团故事的话就要这么写吧。然后在这种定律中,加入了一些美少女游戏才有的要素。我就是带着这些想法创作的。
轻库:《苍之彼方的四重奏》中这么多角色中,老师个人最喜欢的角色是哪位呢,玩家投票出来的人气角色与你在结果出来前的猜想是否有区别呢?
木緒:我喜欢的角色很多,只选一个人的话果然还是明日香吧。她是集合了我的写作风格和所有创作的东西为一体,并且把我带到了新舞台上的一个非常棒的角色。

轻库: 《苍之彼方的四重奏》后来也改编成TV动画,而且木绪老师也参与了其中几集的脚本了,把游戏内容改成动画剧本有什么不同的感觉吗?
木緒:十分辛苦。在游戏中那些交由读者自己去想象的部分,有些在动画中也必须好好表现出来。一边注意这些部分一边写脚本确实是一项累人的作业,但是也很值得。
轻库:实际上《苍之彼方的四重奏》里面有这么多充满特色的配角,而且感觉有他们背后都有不少的故事,如果让老师考虑的话会打算挖掘哪位的故事呢?
木緒:我对窗果的故事很有兴趣。
轻库:说起来恭喜木绪老师的小说《我们的重置人生》得以动画化了,说起来老师现在也很少负责游戏剧本的创作了,是否把主要精力都放在小说创作上呢?老师觉得小说创作和游戏剧本创作有什么不同的地方吗?
木緒:没错。目前想集中创作《我们的重置人生》。哪怕是为了把自己体验过的事情和有过的想法都总结起来,我也要好好完结这个作品,并希望成果能在今后的下一阶段中反应出来。小说和游戏虽然是完全不同的东西,但是在搭建的过程中有相似之处。想法和平衡才是最关键的。

轻库:在「我们的重置人生」里,描述了一位孤军奋斗的制作人穿越到十年前;以学生姿态遇见了自己所憧憬的画师、剧本等人,并与他们一起组队奋斗的故事。若您现在可以回到十年前重新开始,您最想做的是什么事情呢?
木緒:最想搞音乐和插画。即便是现在我也很憧憬这些,等我的工作告一段落了也想挑战看看。不过我认为就算不重制人生这些事情也是随时可以去接触的。
轻库:动画、小说、游戏里的男主总能遇到属于他的一次机会,这个机会可能是一个美少女、可能是一位好友、可能是一只骗你当魔法少女的QB……而桥场恭也在您的「我们的重置人生」里,得到的正是属于他的“一次”重生。但现实中是不存在这样的机会的,那我们又该如何去面对未来的人生?对于这个问题,能请您聊聊您的看法吗?
木緒:时间虽然有限,但都是平等的。关键在于你能否珍惜时间好好利用。不要总是懒洋洋地睡觉或者一味享受别人给予的东西,只要坚持创作,机会自然会随之而来。有能力的人不会在意是否有机会,只会不停前进。

轻库:您在「我们的重置人生」的第一卷开头,描绘了一个濒临破产的游戏公司的地狱场景,由于太过现实,以至于让人不经怀疑起现实中的游戏公司会不会也是如此……关于这一点,能请您给我们介绍一下现实中的游戏公司的开发环境吗?
木緒:确实是根据现实发生的事情作为参考的,不过那只是想象的内容。不过很可惜的是,现实中确实有这种缺乏经营者、领导者资质的人,放纵自身的欲望给工作人员带来不幸。我希望自己能够保持坚定的信念,让自己不成为这样的人,也不去跟随这样的人。
轻库:近几年美少女游戏业界萎缩的说法不绝于耳,木绪先生您从2003年开始就奋斗在第一线,不知您又是如何看待这个问题的呢?
木緒:对于现在仍在业界最前线努力的这些人,我并不想装作评论家去说什么。仅仅只想为他们声援一句:请加油制作好的作品。
轻库:去年年底,一部由片冈老师与来自中国的游戏制作人古落先生合作的文字游戏作品「泡沫冬景」成功发售了,这部作品在国内引起了不小的反响;不知木绪老师您对中日合作的这种新形式是否感兴趣?中国的制作者们是否有机会可以与您一同创作游戏呢?
木緒:大有机会。中国这些努力创作文字冒险游戏、文字游戏的粉丝和各位制作者们,用惊人的气势做不停做出高质量的内容,每次都让我惊讶不已。另外,可以感觉到他们很积极很用心,作为创作者我也经常受到他们的刺激。
很希望今后能一起做点什么啊。我很期待。
轻库:现在时下的Vtuber很火热啊,就连木緒老师自己也加入其中了(笑),现在也有一些作品涉及到这种题材了,老师有考虑也以此为题材创作一些作品吗?
木緒:即便写一些内容有趣、但是另一面又描写直播的乐趣和辛苦之处的故事,也很担心或许只会变成一味揭露的内容。要把那份独特的共鸣感、速度感如何写成故事,恐怕在不完成这些课题之前我是不会以这个为题材写作品的。

轻库:对于木绪老师来说,您身兼着【轻小说作家】【剧本写手】【平面设计师】等多重的身份;您更希望粉丝们以什么样身份的认识您呢?
木緒:全部。把这些全部包含在内就是我木緒なち,希望大家能喜欢我的每一面。
轻库:大家都在说「我想把兴趣爱好变成工作」,但真的遇到要吃饱饭还是要贯彻兴趣的问题时,往往会犹豫不决;木绪老师您作为一个成功跨业界转型的前辈,能给我们一些建议或者说是经验吗?
木緒:说的现实点的话,那就是要有一份固定收入的副业。在这之后根据情况两者的比重差距变大后,觉得这样可行时就可以集中专业了。我自身兼任多份工作,说到底也是一种保险。
轻库:木緒老师与渡辺僚一老师曾在“半端マニアソフト”这个同人社团合作,后来不少作品比如《苍之彼方的四重奏》也能看到你们之间的合作,能否简单说一下你们认识的经过吗,以及多年合作之间有什么印象深刻的事情吗?
木緒:我和渡边是大学一年级的时候认识的。渡边比我大一岁。是他告诉了我很多我不认识的漫画和游戏、以及故事。此外,渡边还很擅长对事物进行说明。他作为写手和作家的能力不用说,而且还是个很有人格魅力的人,所以我才能在社团或是写游戏剧本时和他一起创作。另外,很有趣的是,在实际制作故事的时候我们互相都是用不同视角去看待的。正因为我们不相似,才能长久一起合作吧。
轻库:最后请对中国的读者们说几句
木緒:我写的故事并非异想天开,非要说的话大多都是一些描写现实的故事。但是在这之中我也会带着写一些有趣的内容或是让人拥有希望的展开的想法去写。之所以这样写,是因为我相信在现实之中总会有好事发生。
在中国这个拥有长久历史广阔国土以及繁多人口的大国里生活的各位,可能会觉得我写的故事都很渺小。但是在这渺小的故事之中,一定也会有成为你巨大力量的事物存在。
大家正在创作的那些今后可能问世的故事,也许会成为穿越国家让日本的游戏粉丝们狂热的事物,这样的未来已经近在眼前了。我满心期待这样的作品诞生,让我们一起制作有趣的东西吧!
日文原文
——木緒先生は以前のインタビューで「蒼の彼方のフォーリズム」は企画から発売まで2年近く掛かりましたと話したことがあります。そしてこういう題材の作品も初めてとおっしゃってました。では、この長い制作期間中で何か印象に残ること問題とかありますか?
木緒:他のゲームにおいても同じことが言えますが、作っている時間が長いと当然のように不安を感じます。この内容でおもしろいと思ってもらえるのか、題材は受け入れられるだろうか、などと。その点、あおかなではスタッフの皆様の士気が一貫して高く、それに勇気づけられるように執筆を進められました。書く側のテンションもずっと高いままだったのが、いい結果に結びついたのではないかと思います。
——木緒先生は「蒼の彼方のフォーリズム」の前にも色んなゲームシナリオの制作を担当しましたが、その中でも学園恋愛の物語は多い方です。では「蒼の彼方のフォーリズム」の学園部分は以前の作品を参考したところはありますか?
木緒:ありません。完全に新しいものとして考えました。
——「蒼の彼方のフォーリズム」の四人のヒロインはそれぞれのルートが違う方向性があります。例えば明日香は王道ルートで、みさきはフライングサーカスの裏の辛さ、真白はキャラクターの可愛いさを重視しました。このキャラクターたちの方向性は最初から決まったでしょうか?それとも後で少しつづ調整したんでしょうか?
木緒:最初から決まっていた部分もあり、途中で調整した部分もあり、というところです。明日香・みさきのルートを相対する内容にしようというコンセプトは最初からでしたが、あそこまでハッキリ分かれたのは、書いた後でわかったことでした。
——「蒼の彼方のフォーリズム」を共通ルートだけで見ると、真藤一成は主人公側にとって敵であり友でもあるの好敵手のはずでした。それに設定から見てもラスボスの感じがありますね(笑)。しかしこんなキャラクターでも共通ルートの最後に残念な結果で終わり、新しいライバルを引き出しました。どうしてこういう発展にしたのか少しお話できますか?
木緒:この辺りは、いわゆる王道展開というものを意識したものになっています。スポ根をやるのなら、部活ものをやるのならこうだろう、という定石から、それを美少女ゲームでやるならこういうアレンジかな、と考えながら作っていました。
——「蒼の彼方のフォーリズム」のたくさんのキャラクターたちの中で先生はどのキャラクターが一番好きですか?プレイヤーの人気投票結果は先生が結果を出る前に思った結果と何か違いがありますか?
木緒:たくさんいますが、1人と言われるとやはり明日香かなと思います。これまでの私の作風や作ってきたものをすべて集約し、その上で新しいステージへと導いてくれたすばらしいキャラクターであると思っています。
——「蒼の彼方のフォーリズム」はテレビアニメに改編されて、木緒先生も何話の脚本を参加しましたが、ゲームシナリオをアニメの脚本にするのは何か違うところを感じましたか?
木緒:大変でした。ゲームでは、読み手の想像力にまかせていた箇所も、アニメだとしっかりと描写しなければならない部分があります。そういったところを意識しながら、書いていくのはとても骨の折れる作業でしたが、やりがいもありましたね。
——「蒼の彼方のフォーリズム」の中には魅力的なサブキャラクターがたくさんいます。それに彼なの裏では色んな話があると感じます。もし先生に書くとしたら、どのサブキャラクターの話を書きたいですか?
木緒:窓果のストーリーは興味がありますね。
——そう言えば、先生が書いた小説「ぼくたちのリメイク」がテレビアニメ化になりました、おめでとうございます。先生は今ゲームシナリオの制作を担当することが少なくなってきましたが、それは小説の創作に集中したいでしょうか?先生は小説を書くこととゲームシナリオの書くことに何か違うところを感じますか?
木緒:そうですね、今は「ぼくたちのリメイク」に集中したいという思いがあります。自分の経験してきたことや考えていたことをまとめるためにも、しっかりとこの作品を完結させ、その上で次のステップに映りたいという思いです。小説とゲームシナリオはまったく違うものですが、構築をしていく過程においては近いものも感じています。アイデアとバランスが肝要であると思っています。
——「ぼくたちのリメイク」の話は一人で戦うゲームディレクターが十年前に戻り、学生の姿で自分の憧れの絵師、シナリオライターなどの人たちに出会い、そして一緒にチームを組んで青春する物語です。
もし先生が十年前に戻り、もう一度人生をリメイクできれば、何か一番したいですか?
木緒:音楽とイラストです。今でもずっとあこがれがありますし、やっている仕事が落ち着いたら、チャレンジしてみようかなと思っている分野です。そもそも、リメイクなどしなくてもいつだって手を付けることはできると考えています。
——アニメや小説とゲームなどでは、主人公はいつも自分にしかない一度のチャンスを出会います。このチャンスは美少女からだったり、もしくは親友からだったり、また君を魔法少女にするQBだったり…そして橋場恭也も先生の「ぼくたちのリメイク」で、自分しかない「もう一度」をリメイクできます。しかし現実ではこういうチャンスは存在しません。だとしたら私たちはどうやって未来の人生と向き合いますか?先生はこの質問について、自分の考えをすこしお話できますか?
木緒:時間は有限ですが、等しく与えられているものです。問題は、それをいかに大切に使えるかということだと思います。ダラダラと寝たり与えられたものをただ享受したりするのではなく、常に何かを作ろう、産み出そうという意識があれば、チャンスは後からついてくるものです。できる人はチャンスなど気にしないのです。ただ前に進むのです。
——「ぼくたちのリメイク」の第一巻最初では、破産直前のゲーム会社の地獄絵図を書きましたが、あんまりにもリアルで、これは現実のゲーム会社でも起こる状況ではないかと思ってしまいます…これについて、先生からすこし現実ゲーム会社の開発環境を紹介できますか?
木緒:たしかに現実に起こった話を参考にしていますが、あれは想像上のものです。ただ、経営者・リーダーとしてその資質に欠け、欲望や願望のままにスタッフを不幸にする人というのは残念ながら存在します。自分がそうならないように、またそういう人についていかないように、自分の意思を強く持ちたいですね。
——近年美少女ゲーム業界がますます生気がなくなっているとのうわさが常に聞きます。先生は2003年から第一線で戦ってきましたが、この現状についてどう思いますか?
木緒:今でも最前線でがんばっている人がいる業界について、評論家ぶって何かを言うつもりはありません。ただただ、いいものを作るべくがんばってくださいというエールを送るのみです。
——去年の年末、片岡先生と中国のゲーム製作者古落先生が一緒作ったアドベンチャーゲーム「Christmas Tina -泡沫冬景-」が成功発売しました。この作品は国内では凄い評判でした。木緒先生はこういう日中共同創作の新しい形には興味ありますか?中国の製作者は先生と一緒にゲームを作る機会を逢えるでしょうか?
木緒:とてもあります。中国でがんばっているアドベンチャーゲーム・ノベルゲームのファンや制作者の方々は、すさまじい勢いでクオリティをアップさせていて驚くことの連続です。また、とても意欲的で愛情を感じ、制作者として刺激を受けることも多いです。
ぜひ今後、いっしょに何かを作ってみたいですね。楽しみにしています。
——現在Vtuberは凄い人気で、木緒なち先生も参加したと聞きました(笑)。現在一部の作品はこのジャンルにも触れましたが、先生もVtuberを題材にする作品を作る考えはありますか?
木緒:おもしろいと思う反面、配信の楽しさや苦労などを物語にしたとして、それはただの暴露的なものにならないかという不安も大きいです。あの独特の共有感、スピード感をどう物語にするか、その課題が果たせない限りは、この題材で何かを書こうとは思わないでしょう。
——先生は軽小説作家、シナリオライター、デザイナーなどの多重姿があります。先生にとってはファンの皆さんにどの姿を知ってほしいと思いますか?
木緒:すべてです。全部含めて木緒なちですので、すべて楽しんでもらえると嬉しいです。
——「自分の趣味を仕事にしたい」とみんなが言いますが、本当に食べていけることと趣味を貫くことになると、いつも躊躇します。木緒先生は業界を超えた転職成功者の先輩として、みんなに何かアドバイスや経験を話してくれませんか?
木緒:現実的な話をすると、定収入を得られる副業を持つことです。その上で、次第に比重を大きくしていって、これならいけると判断したら専業でやればいいと思います。私が、いくつものの仕事を兼任しているのも、元はといえば保険の意味合いが強いのです。
——木緒先生は渡辺僚一先生とかつて「半端マニアソフト」という同人サークルで組んでました。後も色んな作品、例えば「蒼の彼方のフォーリズム」でも二人の協力が見えます。お二人が知り合ったことを少しお話できますか?長年協力の間で何か印象に残ることありますか?
木緒:渡辺さんとは大学1年生のときに知り合いました。渡辺さんが1歳年上ですね。私が知らなかったマンガやゲーム、そして物語をたくさん教えて頂きました。また、渡辺さんは何かについて説明するのがとても上手です。ライター・作家としてはもちろんのこと、人間として魅力の高い人なので、だからこそサークルやゲームシナリオをいっしょにやってきたところがありますね。あと、実際にお話を作る部分については、お互いに異なる視点を持っているのがとてもおもしろいと思います。似通ってないからこそ、長く続けてこられたのでしょうね。
——最後に中国のファンの皆さんに一言お願いします。
木緒:わたしの書く物語は、奇想天外というわけではなく、どちらかというと現実を描くものが大半です。ですが、その中においても楽しい部分や希望の持てる流れを意識して書いています。それは、現実の延長にも必ず良いことが起きるはずという、信念を持っているからです。
中国という、歴史も国土も人口もすさまじく巨大な国の皆様からすると、私の書いている物語はとても小さく思えるかもしれません。ですが、その小さな中にも、いずれ大きな力になるものがきっとあると思っています。
みなさんの考えている、これから世に出るであろう物語たちが、国を超え、日本のゲームファンを熱狂させるようなものになる未来はもう間近に来ています。心から、その作品を待ちわびています、共におもしろいものを作っていきましょう!
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